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「ウェディングドレスと同じくらいこだわって」
「患者さんのためになることを多角的に提供できる眼科医になりたい」という高橋先生は、白内障や緑内障、加齢黄斑変性等、眼の疾患を幅広く担当。レーシックでも、これまでに約2,700眼を執刀するなど確かな実績を積み上げながら、「眼の手術した後も、その人の人生をより良くするために関わっていきたい」と、現在は抗加齢医療にも積極的に取り組んでいます。
「まとまった休みがとれたら、夏は海でスキンダイビング。冬はスキー。そればっかりという訳ではないですけど、とにかくアクティブです。」という高橋先生。話を伺った際には、明るく前向きな雰囲気と同時に、相手が何を求めているかを正確に把握し、相手に合わせた言葉遣いで丁寧に語ってくれる姿勢が印象的でした。
医療、特に自由診療分野でのセレクトショップというコンセプトと聞いていますが、「ボイスストアの選択基準」が患者さんにもすぐにわかるように明確に示されていて良いと思います。すでに実績のあるレーシックについてはこのまま続けてもらえればと思いますが、今後はレーシック以外の自由診療でメニューを増やしていかれることにも期待しています。